
下着の型くずれも防ぐおすすめ収納グッズ10選!仕切りつきや吊るせるタイプなど
下着収納について解説!下着収納アイテムを選ぶときのポイントや、おすすめの商品をタイプ別に10点紹介します。ボックスタイプからウォールポケットタイプ、さらには旅行時に便利なポーチタイプまでピックアップしたのでぜひ参考にしてみてください。
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目次
下着収納を選ぶときの3つのポイント
収納場所に合ったサイズや形のものを選ぶ
下着収納を選ぶときに、まず最初にいにすべきことは収納場所に合ったサイズや形のものを選ぶというところ。たんすの上に置ける独立型のものを置くのか、たんすの中で使えるものが欲しいのか、はたまた場所がないからクローゼットの中にかけられるものを選ぶのかで変わってきます。
まずは収納する場所を決め、そこに合ったサイズのものや形のものを選びましょう。
収納する下着の枚数をチェック
次に収納する下着の枚数をチェックしましょう。枚数を確認せずに収納を先に購入してしまうと足りなかったり、かえって場所が余ってしまったりする可能性があります。
枚数を確認し多い場合は古いものを処分。処分した結果、生活していくうえで足りないと思ったら買い足して枚数を確定してから下着収納グッズを選びましょう。
取り出しやすさもポイント
下着収納を選ぶときに大事なのが取り出しやすさ。毎日使うものだからこそ出し入れのしやすさを重要視しましょう。ある程度の大きさがあるものや仕切りがあるものは、管理がしやすく出し入れもしやすいので、購入する際は参考にしてみてください。
仕切りがあるから型崩れしにくいランジェリー収納BOX4選
ここからは下着収納中でも定番のボックスタイプのものを4点紹介します。独立型のものからたんすのなかで使えるものまであるのでチェックしていきましょう。

Targinler 下着 収納
「Targinler 下着 収納」はたんすの上などに置いても邪魔にならないコンパクトなサイズのボックス型タイプ。左側は大きなスペースでブラジャーを、右側は小さなスペースに仕切られていてショーツや靴下などを入れておくのにぴったりです。ホコリ除けのフタもついていて機能性も十分。面ファスナーで開け閉め可能で、フタは開けきることができるので出し入れもラクラクです。

LLK 下着収納ケース
「LLK 下着収納ケース」は独立型のワードロープタイプでスタッキングが可能。仕切り付きでブラジャーやショーツをまとめるのにぴったりです。つまみを引っ張って引き出す形で出し入れも簡単。角の丸いコロンっとした形はかわいらしくインテリア性も◎な商品です。

下着収納ケース
こちらの「下着収納ケース」は透明なフタが付いたボックスタイプの下着収納です。上から見れば何が入っているのかを一目で確認できるので、あちこち開ける必要がないのがうれしいポイント。仕切り付きのものと仕切りがないものがあるので、ショーツ用とブラジャー用などの使い分けが可能。またスタッキングが可能で、スッキリと収納することができます。

Annhua 仕切りケース
「Annhua 仕切りケース」はたんすの中で使うタイプの収納アイテム。メッシュタイプなのでどこに何があるのかを把握しやすく、通気性もバツグンです。たんすの中に置けば仕切りができて、ごちゃごちゃしがちな下着収納もスッキリ。ブラジャーやショーツはもちろん、靴下やハンカチなどの収納にもおすすめ。
デッドスペースを有効活用できる下着収納!ウォールポケットタイプ3選
続いては壁やちょっとしたスペースで下着を収納できるウォールポケットタイプを紹介。ボックスタイプやたんすのなかで仕切りタイプとは違い、すぐにアクセスできるのがポイントです。

Feifyw 下着収納 ウォールポケット
「Feifyw 下着収納 ウォールポケット」は小さなポケットの付いたタイプと、大きなポケットの付いたタイプがセットになった下着収納です。小さいポケットの方にはショーツや靴下が、大きい方にはブラジャーがぴったりと入るサイズ感です。
ハンガーがついているのでそのままクローゼットのバーにかけたり、壁にフックをセットしかけることも可能です。メッシュポケットなのでどこに何があるのかを把握しやすいのもポイントです。

Kailund 下着収納 吊り下げ
「Kailund 下着収納 吊り下げ」は左側にショーツ、右側にブラジャーが入るようポケットが作られているウォールポケットタイプの下着収納です。
適当に収納してしまうと上下がバラバラになってしまうこともありますが、これならセットで管理ができます。また、複数置く必要がないので省スペースでの下着収納が可能です。

siawadeky ブラジャー収納ラック
「siawadeky ブラジャー収納ラック」は、ブラジャーやキャミソールなどの収納に向いたハンガータイプの下着収納。縦にスッキリと収まってくれるので省スペースで収納できます。また、下着だけでなくスカーフやネクタイ、ベルトなどの保管にもピッタリ。外干しも可能なタイプなので洗濯アイテムとしても使用できます。
旅行先で大活躍!携帯可能なランジェリーポーチ3選
最後は旅行や出張などで活躍してくれる下着を収納できるポーチを紹介します。適当に収納してしまうと型崩れが不安な下着も、専用ポーチを使うことでキレイに持ち運ぶことができます。

siawadeky ランジェリーポーチ
「siawadeky ランジェリーポーチ」は中央にブラジャーが6枚、ファスナーポケットには靴下が3~4足、ショーツがサイドのポケットに計6枚入れられる大容量タイプです。
長期の出張や旅行でも6日分の下着は持ち運べる大きさなので、ひとつ持っているといざというときに活躍してくれます。ファスナーを開くと180度に開いて自立してくれるので、出し入れもラクラクです。

Bidiriブラジャー 多層式 下着収納ポーチ
「Bidiriブラジャー 多層式 下着収納ポーチ」は多層式でブラジャーやショーツのほかに、ちょっとした衣類やタオルなども一緒に収納することができる大容量ポーチです。
ファスナーを閉めればコンパクトになってくれるのでパッキングもラクラク。外側が防水生地でできているのもうれしいポイントです。
トラベルポーチ ランジェリーケース(ネイビー×パイナップル)

トラベルポーチ ランジェリーケース(ネイビー×パイナップル)
「トラベルポーチ ランジェリーケース(ネイビー×パイナップル)」は、デザイン性が高くかわいいアイテム。サイズとしては2~3泊用なので非常にコンパクト。友人の家に泊まりに行くときなどにも活躍してくれるサイズ感です。
中央には取り外し可能なポーチがついていて、コスメやスキンケアなどを入れることが可能。このポーチを挟むように片側にはブラジャーが、もう片側にはショーツが入れられるような形になっています。
底やフタ部分には固い素材が入っているので型崩れの心配もありません。
下着収納で困る点と解決法
「型崩れがどうしても気になります」
下着収納で気になるのが型崩れ。繊細なものですが高価なものも多く、気を使いたいものです。
型崩れしないように収納するにはカップ部分をつぶさずに重ねるのが重要。ホックを留めた状態で重ねるとより型崩れしにくくなるのでおすすめです。簡単な方法としてはハンガータイプにかけて収納するやり方。これであれば潰れてしまう心配もないうえに、面倒な手間もないのでおすすめです。
「下着をしまっているのがバレたくない」
下着を収納しているのが目立つのはちょっと…という場合は、中身の見えないタイプのボックスタイプを使用したり、たんすのなかで使う仕切りタイプを使用するといいでしょう。クローゼットの中で一緒に管理するのではなく、ベッド下の収納で管理するのもおすすめです。
「下着が型崩れしにくい畳み方があれば知りたいです」
ブラジャーに関しては、先ほども触れましたがホックを留めて、カップをつぶさすに重ねて収納する。またはハンガー収納で型崩れを防止するのがおすすめです。ショーツやキャミソールのような薄手の下着の場合は、二つに折ってからクルクルと丸めるのがいいでしょう。この畳み方であればシワになりにくく、手順も簡単です。
今回はおすすめの下着収納をまとめて紹介しました。ボックスタイプから仕切るだけのもの、ウォールポケットタイプからハンガータイプまで、ひとくちに下着収納といってもさまざま。ぜひ自分のライフスタイルに合ったものを選んでみてください。
※本記事の内容は、本記事作成時の編集部の調査結果に基づくものです。
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